箱から暮らしの場へ

箱から暮らしの場へ

先日、引渡し直後のお住まいに伺う機会があった。
この時に感じことをあなたにシェアしたいと思う。

住まいの箱から暮らしの場へ

内覧会で伺ったお住まい、引き渡し直後、早速引っ越しの準備が始まっていた。
たくさんの業者が行き来し、廊下やエレベーターは養生シートが張られている。
慌ただしさはあるが、新しい暮らしが始まる雰囲気が漂う。

箱から暮らしの場へ

内覧会ではひとつの住まいの箱のようであるが、引き渡しが終わるとスグに暮らす場の雰囲気に変わる。
場所、住まいは全く変わらない。なのに雰囲気が全く変わる。
引き渡しが終了することで自分の家という意識に変わったことで空気が変わるのかもしれない。
慌たださはあるがとてもいい雰囲気だ。
これはマンション、戸建て、どちらも同じであろう。

新居にて幸せを感じることのできる暮らしの実現を願っております。

 

それでは、
ーのしろ

 

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